
このB33 ロイヤルブルー・ターコイズ のボトルは、
私のバース(Birth)ボトルです。
インディゴチルドレンという存在はうすうす知っていたのですが・・・
1970年代後半から地球に到着し始めたとの記述をみて・・・
なんとなく私に当てはまる気もするけど、
歳がねぇ〜〜〜^^;
当てはまらないから気のせいだろうと思っていました。
そして・・・
子供も生んでいないので、子育ての悩みもなく、、、
書店でみかけても、そのうちに読もうとくらいにしか思っていませんでした。
でも、数日前になんとなくネットでいきついて、よーく見ると
パイオニアの世代が居ると。。。いう事がわかりまして、
自分が当てはまると思ったのです。
何で解るのかがわからない「既に知ってる事」があったり。
昔から・・・「変わった人」 と言われてきました。
オーラソーマを通じて、この世の生きにくさには終止符がうたれました。
もう私は傷ついてはいません。
しかしながら・・・自らが生まれた意味に気づけずに、困っている当本人や、
その家族達がいるとおもいます。
そんな人たちのお手伝いをしていけたらいいな。
と思いました。
インディゴチルドレンについては、続きをご覧ください。
インディゴの到着枠より先で、このインディゴ チルドレンの特徴に当てはまる人 は、1978年以前に到着しているパイオニアグループのインディゴ チルドレンです。1950年から1960年代に到着したインディゴ チルドレンは、情報を集め、大きなグループとして後に到着するインディゴ チルドレンを迎え入れるために、「基礎固め」のために、一足先に到着したグループです。「ライトワーカー」の中には、こうしたインディゴ チルドレンのパイオニアたちが、多く存在します。
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インディゴ チルドレン とは・・・
インディゴ ブルーのオーラを持つ子供たち・・・・。この子供たちに共通して見られるオーラの色から、新しい光を放つこの子供たちは、“インディゴ チルドレン”と呼ばれるようなりました。両目の中間部の眉間に位置する「第3の目」と呼ばれるエネルギーセンターの色を表し、霊的な透視力を秘めたこのインディゴブルーのオーラの子供達は、高次元とつながる新しい時代の幕開けを告げるメッセンジャーでした・・・・。
このソールグループは、1970年代後半から地球に到着し始め、各々が大きなミッ ション(使命)を持って生まれてきました。社会秩序、教育、また社会システムで、 既に不必要となった古い考え、古いシステムを塗り替えるために、戦士のような気質 をもって、この地球にやってきました。「新しい変化」を起こすために、そして「変 化を迎えるため」にやってきたソールグループです。 そんな戦士のようなインディゴ チルドレンですが、とても繊細で、優しく愛情溢れる、素晴らしい個性の光を放つソール グループです。
